美女木ってありますよね、ええ、あのジャンクションの。外環と首都高の。高速なのに信号があるあの美女木。
僕は常々思っているんですが、美女木ってなんだかエッチな響きじゃないですか?美女と木ですよ?なんて破廉恥な!けしからん!
おはようございます。シンジです。彼女とふたムラを運営してます。私が一番けしからんですね。
さて、ずっと美女木って地名の由来が気になってたんですよね。気になってたわりには調べずに20年以上放置してましたが。
重い腰を上げてAIに聞いてみたわけですよ。流行ってますもんね、AI。AIに言わせるとこういうことらしいんです。
① 京都から美女が来た。美女来、説
② 荒川の湿地帯だから。ビショビショ、説
本気ですか?
美女とビショビショなんて、美女と木よりもエッチじゃないですか。ハレンチ!あ、だからオブラートに包んで美女木なのか。やるな。(諸説あります)
まあ、それはそれとしてですよ。
ビショビショ、っていいですよね。
身体はアラフォー、心は中学生の逆コ⚫︎ンな僕と彼女のマイブームは同人作品漁りなんですが、最近すごくお気に入りの先生がいるんですね。
先生の作品はとにかく汗、汁 (汗より一本足りないんですよね) が多め。とってもビショビショで、その描写が秀逸なんです。すごくエッチ。今度彼女と読書会するんですが、最後まで読める気がしないですね。絶対始まっちゃう。
そして競泳水着。水着ならビショビショになっても安心ですもんね。私はノーブラTシャツ (着古したものが至高) を信仰してきたんですが、信仰が揺らぎそうです。競泳水着やばいです。気がついたら楽天のバスケットに競泳水着が。プール付きラブホの検索結果が。こわい!
そう考えると作家さんの生み出す経済効果すごいですね。作家さんの知らないところで広がる消費!これについてはまた近いうちに真面目に考察してみようと思います。
というわけで養酒オペぺ (甘酒鳩商店) 先生の作品紹介です。とにかく読んでみて!ビショビショにとろけるぞ!
安心して総集編を買ってください。イチオシです。

