先日の忘れられないエッチ。。。
車の走行音や外の人の声、上の階の足音や生活音が聞こえてくる午前中。
窓から射し込む朝陽が心地良い。
今日のシンジは、リモートワークの日。
早々に朝御飯を済ませて、ふたりでのんびりと朝のひとときを過ごしていたら、
シ「打ち合わせ延期になった!おなかもいっぱいだし少しごろんしよっか!」
なんて言い出した(笑)
爽やかすぎる時間帯と朝御飯で満たされたおなか。この時はエッチな気持ちなんて全然なかった。
ふたりで大の字になって布団に転がってるだけで幸せ。そんな心地のいい時間。
肌寒くて布団にもぐりこんだ私を、布団ごと包みこみようにシンジが抱きしめてきた。
シンジも肌寒かったのか、いそいそと布団にもぐりこんできて、そのまましばらく、ふたりで抱きしめ合っていた。
布団の中でたまに触れ合う脚の感触にドキドキ。
それだけで私の下着のなかはちべたくなってきてる。。
私の太ももにあたっている彼の熱く硬いおちんちん。
部屋着のパンツが伸びちゃうんじゃない?っていうくらい大きなテントを張っているし、その先っぽは、我慢汁ですっかり明るいグレーから濃いグレーに変わってた。。
シンジもちべたくなってるのがわかった私はキュンキュンが止まらず、エッチな音が聞こえるくらいに下着の中はびしゃびしゃに。。
ふいに抱きしめていた腕が緩み、シンジの顔が近づいてきた。
少し触れる位の軽いキス。何度も、何度も繰り返す、軽いキス。
(んっ。。。)
私の吐息を聞いたシンジは深く舌を入れて絡ませてきた。
私は息が出来ないほど夢中になってキスをしていた。
(早く入れて欲しい、、、)で頭の中はいっぱい、すごくムラムラしてた。
シ「少しスリスリしよっか」
み「うん。。。」
シンジのおちんちんの先からあふれれてくる我慢汁と、私のアソコからあふれてくる愛液で、ふたりはもう、トゥルントゥルン。
ゆっくりと私のアソコにおちんちんをスリスリと滑らせてくる。
下の方から上の方までなぞるように、亀頭で掬った愛液をクリトリスに絡ませるように。
み「スリスリする、、だけ、だよ。。。?」
シ「うん、分かってるスリスリするだけ」
向き合って、脚を広げて。
ふたりが大好きなキスを我慢して、のけぞるようになりながら、おちんちんと、オマンコを合わせる。
シンジはおちんちんを使って、ゆっくりと私の気持ちいい場所を探しながら、なぞるように、擦り付けていく。
み「あっ、、、!あ、そこっ、きもち、イイっ、、」
シ「俺もココ、きもちい、、、」
何か、見つけてしまったようだ。
パンパンになった亀頭を半分くらい膣中にひっかけるようにしてから、ブルンっ、とクリトリスの方へとはじくように撫で上げてくる。これはいけない。。。
シ「ブラも、とっちゃう?」
くたくたな部屋着のTシャツを着たままの私から、シンジは器用にブラだけスルスルと抜き取っていく。
シ「ノーブラ乳首、最高だよね」
Tシャツの上からおっぱいをしつこくまさぐってくる。乳首をカリカリとしてくる。
私はこれに弱い。。Tシャツの上からの乳首責めには、どんな媚薬もかなわない。。
乳首責めで私をビクンビクンさせている間も、ヌルヌルのオマンコにおちんちんをねちっこく擦り付けてくるシンジ。
ふいに体を起こし、正常位の体制になって、ゆっくり、腰全体で、私を撫でるように動かしていく。
(クチュ、クチュ、、、クチュ、、、)
愛液がどんどん溢れて
シ「あーーーやばい、きもちいい、、」
シンジの腰の動きが少しづつ早くなっていく。
ふたりとも夢中になって擦り付けていると、
ちゅぷん。。
み「あッ、、ねぇ、、入ってるよ?」
シ「ほんとだ、、、入っちゃってた。」
愛液まみれになったおちんちんをゆっくり引き抜くシンジ。
再びクチュクチュと音を立てながら、またオマンコに擦り付けてくる。
み「ハア、んっ、あっんんっ」
夢中で、ふたりの腰が動く。
クチュクチュクチュクチュ、
ちゅぷん。
み「あっ、、あっ、ね、ねえ、、、また入ってるって、、んっっ」
シ「ほんとだ、また入っちゃってる。。。」
今度は、全然、抜こうとしない。
最初は先っぽだけだったのに。
少しずつ、奥の方まで、ずんずんと入れてくる。
シ「奥まで入っちゃった。」
み「んっ、スリスリだけって、、あっ、い、言ったよね、、?んんっ」
シ「んん〜〜〜」
私が声を出せなくなるほど、舌を入れ絡ませてくるシンジ。
み「はぅ、、んっん、、、」
(スリスリだけって言ったのに、、、でも気持ちよくて止められない、、)
シンジは大きな身体で私を包み込んできた。
私の身体はがっちりと完全にホールドされて身動きがとれない。
口はキスで塞がれて、頭も両手でかかえられている。。
シンジの息づかいは荒く、腰の動きは、どんどん早くなっていく。
シ「ハアハア、んっ、ハアハア、もうイ、イきそう、、中に出すよ」
み「あんっあっ、うんっ、」
シ「あっイ、イクっ、、!」
膣の一番奥で、熱いものが放たれるのを感じた。
何度も何度も、脈を打ちながら。私の中に注ぎ込まれた。
果てた後も5分くらい繋がったままで軽いキスをしながら
シ「ごめん、我慢出来なかった。すっごい気持ちよかった」
み「スリスリだけっていったのにぃ。。私も気持ちよかった。」
その後、シンジはあわてて仕事の準備をしてました(笑)
そういえば、窓、全開だったけど、外に声聞こえちゃったかな?
お♡わ♡り