ムラムラ度♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎4.7このシリーズ、幼馴染的な距離の近さがそのままエロさに変換されてる感じが好きなんですけど、希島あいりちゃんの回は特に『無邪気さ』が際立ってるんですよね。悪気なく距離を詰めてくる感じが、こっちの理性をじわじわ揺さぶってくるというか。みな子が『これは絶対わざとじゃないところが危険だよね』って言うくらい、絶妙な無防備さが描かれてます。夏の終わりの汗ばんだ空気感も相まって、季節の切なさとムラムラが同時にくる不思議な一本です。うちらも『昔からよく知ってる相手だからこそ気が抜けちゃう』瞬間、身に覚えあるよねって笑いまし …