上京してきた女友達と同居することになって、ケツの仕草に我慢できず抱きつく、、、っていうシチュエーション、想像しただけでもう危険ですよね。小野坂ゆいかさんのデカ尻が生活の中でチラチラ視界に入るたびの我慢比べ、シンジは「同居って距離感バグるよな」と共感しきりでした。みな子はグリグリ押し付けるところの生々しさにドキドキしつつ、発情して抱きつくまでの流れがちゃんと日常描写から始まってるのがよかったです。友達だったはずなのに気づけばバックで何度も中出しされちゃう展開、理性が崩れる瞬間の説得力がすごい。うちにも「これ …